お金の教育 その2
- 2020.02.16
- 子育て
いつも読んで頂いて、有難うございます。
前回の続きです。
お金の教育というと、なんだか大げさな感じもしますが、
別に大金持ちになってほしいとか、そういうことではなくて。
ケチすぎず、浪費しすぎず、賢くお金と付き合ってほしいなという感じです。
書籍のポイントとしては・・
「お仕事」の対価として「お給料」を支払う。
なので、毎月定額でお小遣いを渡す、というものではないです。
この「お給料」は、
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週払い。
受け取ったお給料は、すぐに
「銀行」「貯金箱」「財布」「寄付」
の4つに行き先を分ける。
必要なものも、「お給料」から拠出。
「必要だから、その都度、親にお金を出してもらう」という制度ではない、
ということですね。
書籍には、根拠や考え方など詳細を書いていたので
気になった方はぜひ読んでみてください。
みいちゃんで実践してみた結果は、また次回に。
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