お金の教育 その2

いつも読んで頂いて、有難うございます。

 

 

 

 

前回の続きです。

 

 

 

お金の教育というと、なんだか大げさな感じもしますが、

 

別に大金持ちになってほしいとか、そういうことではなくて。

 

 

 

ケチすぎず、浪費しすぎず、賢くお金と付き合ってほしいなという感じです。

 

 

 

書籍のポイントとしては・・

 

 

「お仕事」の対価として「お給料」を支払う。

 

 

 

なので、毎月定額でお小遣いを渡す、というものではないです。

 

 

 

 

この「お給料」は、

 

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週払い。

 

 

 

 

受け取ったお給料は、すぐに

 

「銀行」「貯金箱」「財布」「寄付」

 

の4つに行き先を分ける。

 

 

 

必要なものも、「お給料」から拠出。

 

 

 

「必要だから、その都度、親にお金を出してもらう」という制度ではない、

 

ということですね。

 

 

 

書籍には、根拠や考え方など詳細を書いていたので

 

気になった方はぜひ読んでみてください。

 

 

 

みいちゃんで実践してみた結果は、また次回に。

 

 








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